画像を表示する枠が参照している画像サイズになっているので、元のサイズに戻し、再度ギルガルドを選択してみます。 画像枠のサイズも大きいまま、ギルガルドの画像に切り替わりました! 選択ツール を使用してオブジェクトの境界線ボックスを選択し、オブジェクトの配置やサイズ変更などの一般的なレイアウト作業を行うことができます。画像の選択では、フレームを選択することも、フレーム内の画像を選択することもできます。 ドロップダウンリストから日付を選べるようにするドロップダウンリストから日付を選べるようにする手順を紹介します。例として、1月から12月までの日付をドロップダウンリストで選べるようにする際の手順は、以下の通りです。(1)ドロップダウンリスト用の日付データをsheet2に作成。 [挿入-画像枠の作成-作成]を選択するなど、画像データを画像枠として貼り付けます。 [ツール-オプション]の設定に応じて、[画像枠のデータサイズを縮小]でファイルサイズを小さくするか確認するメッセージが表示されます。 選択したい図形が、ドラッグで表示された枠の中に収まるようにします。 ドラッグの手を離せば、先程の枠の中に入っていた図形が選択されました! ドラッグで選択する際、「右下に向かってドラッグ」と書きましたが、必ず右下というわけではありません。

イラストや写真を貼り付ける 文書上に画像枠やオブジェクト枠を作って、イラスト・写真などの画像データを貼り付けることができます。 ワードでは、配置形式を変更すると、文字の背面に図形等のオブジェクトや画像を配置することができます。ところが、「最背面に置いた画像が移動・選択できない!前面に表示できない!」という状態に陥ることがあります。今回は、この状態から脱出する方法を紹介します。 その後、一太郎で[編集-形式を選択して貼り付け-形式を選択]を選択します。 ページの先頭へ戻る.